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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ch-ev.com</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/" /><modified>2011-12-23T04:11:34+09:00</modified><tagline>いのちのみずキリスト教会、教会日記？それとも牧師の独り言？</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>一つの記事を削除しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982290" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982290</id><issued>2011-12-21T11:27:00+09:00</issued><modified>2011-12-21T03:42:42Z</modified><created>2011-12-21T02:27:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今回、とても残念なことがありました。基本的に、このブログの記事は下らないことばかり書いている気もいたしますが、私自身の認識の間違いと言うことがあった事実も含め、反省と勉強の為に今まで、基本的に意図的に削除しないことが誠意と思い、削除をしたことがあ...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今回、とても残念なことがありました。<br>基本的に、このブログの記事は下らないことばかり書いている気もいたしますが、私自身の認識の間違いと言うことがあった事実も含め、反省と勉強の為に今まで、基本的に意図的に削除しないことが誠意と思い、削除をしたことがありませんでした。<br><br>しかし、１２／２２にソリオホールで行われる朝鮮人学校イベントに関して、掲載しておりました記事、純粋に音楽活動としての紹介アプローチであったため、主義主張を超えて音楽を楽しむ方が増えればと安易に掲載しておりましたが、以下のメール（抜粋）を目にして、強盗呼ばわりまで・・・これは、方向性が完全に間違っている・・・<br>少なくても私の取り扱う領域とは乖離していると感じ、記事を削除いたしました。<br><br>この記事をご覧になって参加される予定のかたは、客観的視点を十分持ってご判断頂きますよう。お詫びかねがねお願い申し上げます。<br><br>以下、根拠のメール抜粋（送信者名は＊＊＊＊＊とだけ改変いたしました。）<br>みなさま、＊＊＊＊＊です。<br>
朝鮮民主主義人民共和国の金正日総書記が亡くなられて<br>
新聞報道を見る限りでは、<br>
日本もアメリカも、まるで、火事場泥棒をねらっているかのような<br>
浅ましさですね。<br>
言葉でどう取り繕おうとも、強盗の本性は隠せません。<br>
礼儀も節度も何もあったもんじゃない。<br>
こんな報道に囲まれていて、目を曇らされてしまわないように、<br>
12月22日、神戸朝鮮高級学校のコンサートに是非お越し下さい。<br>以上抜粋終わり。<br>]]></content></entry><entry><title>蛇のようにさとく、鳩のように素直でありなさい〜偽弁護士との遭遇結末編</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982289" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982289</id><issued>2011-12-12T12:40:19+09:00</issued><modified>2011-12-12T03:40:19Z</modified><created>2011-12-12T03:40:19Z</created><summary>新約聖書のマタイ 10:16にこんな場面があります。わかりやすいリビングバイブルで引用します。
 いいですか。 あなたがたを派遣するのは、いわば、羊を狼の群れの中へ送るようなものです。 ですから、用心深さの点では蛇のように、純真さの点では鳩のようになりなさい。...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新約聖書のマタイ 10:16にこんな場面があります。わかりやすいリビングバイブルで引用します。
 <strong>いいですか。 あなたがたを派遣するのは、いわば、羊を狼の群れの中へ送るようなものです。 ですから、用心深さの点では蛇のように、純真さの点では鳩のようになりなさい。</strong>

これは、イエス様が弟子たちを宣教に遣わす時のシーンなんですが。現代に生きるイエス様の弟子の一人である私、石坂光寛も実はこの春、この御言葉を深く噛みしめるチャンスに恵まれました。

と、いうのも、実は弁護士法74条違反行為に巻き込まれたんです！！
まぁ、平たく言いますと『偽弁護士との遭遇の巻』ってことなんですが。この事件、私がコケにされるだけなら実際、不整えな小さき者ですので祈りの中受容すべきことなのですが、詳しくは書きませんが、愛すべき地域のお店や仲間までペテンにかけられ、コケにされており、深刻な実害が生ずるのは時間の問題でしたので弁護士会に報告させていただきました。

<a href="http://dp11059478.lolipop.jp/PDF/hiben.PDF" target="_blank">結果、リンクのPDFのような処分との通知が来ました。
まぁ、簡単に言うと、極めて悪質だけど病気療養中みたいだから、今回だけは警告で納めてあげるけど、次やったら許さないよ。ってことです。</a>

まぁ、義人はいない一人もいないという、世の中ですからいろんなことありますけど、皆さんもご注意ください。

<strong>特に、霊的なことは、この世だけでは取り返しがつきません！！
天国へのパスポートは、イエスキリストのみが発行窓口ですよ〜。
イエスキリストを通してで無ければ誰も救いを得ることは出来ません。
あなたの祝福への門は開かれています。　迷わず十字架を掲げたキリスト教会へお越し下さい。</strong>
いのちのみずきりすと教会も日曜日だけに限らず今日も、あなたのアクセスお待ちいたしております。

天と地を創造された誠の神さまの祝福があなたに注がれますように！！
]]></content></entry><entry><title>12/10(土)　クリスマスチャリティーコンサートin宝塚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982286" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982286</id><issued>2011-12-04T11:57:17+09:00</issued><modified>2011-12-04T02:57:17Z</modified><created>2011-12-04T02:57:17Z</created><summary>

いのちのみずキリスト教会周辺でおこなわれるコンサートのご案内です。
問い合わせ等は直接主催者の方へおねがします。
会場は日本基督教団　宝塚教会にて15:00開場とのことです。</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://dp11059478.lolipop.jp/PDF/1210piano.PDF" target="_blank"><img src="http://img.blog.ch-ev.com/20111204_2459657.jpg" alt="12/10被爆ピアノチャリティーコンサート" width="282" height="400" class="pict" /><br /></a>

いのちのみずキリスト教会周辺でおこなわれるコンサートのご案内です。
問い合わせ等は直接主催者の方へおねがします。
会場は日本基督教団　宝塚教会にて15:00開場とのことです。]]></content></entry><entry><title>10月最後の週に与えられる祝福のメッセ〜ジ(^^)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982285" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982285</id><issued>2011-10-23T10:00:00+09:00</issued><modified>2011-10-23T01:16:26Z</modified><created>2011-10-23T01:00:00Z</created><summary>今週のテーマ聖書箇所です。

今週は、神様の掟とチャレンジ、それに続く祝福について学んで行きたいと思います。
現代には様々な惑わしや偽り等、様々な方法で人々を間違った救いとは正反対の方向に導く情報であふれています。
その結果がどうなるのか？
また、そう...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今週のテーマ聖書箇所です。

今週は、神様の掟とチャレンジ、それに続く祝福について学んで行きたいと思います。
現代には様々な惑わしや偽り等、様々な方法で人々を間違った救いとは正反対の方向に導く情報であふれています。
その結果がどうなるのか？
また、そういった物に惑わされず聖書を行動指針として歩むとどういった祝福を受けるのか？
といった視点でメッセージします。



【新改訳改訂第３版】詩119:68〜76
 あなたはいつくしみ深くあられ、いつくしみを施されます。
どうか、あなたのおきてを私に教えてください。
高ぶる者どもは、私を偽りで塗り固めましたが、
私は心を尽くして、あなたの戒めを守ります。
彼らの心は脂肪のように鈍感です。
しかし、私は、あなたのみおしえを喜んでいます。
苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。
私はそれであなたのおきてを学びました。
あなたの御口のおしえは、私にとって幾千の金銀にまさるものです。
あなたの御手が私を造り、私を形造りました。
どうか私に、悟りを与えてください。私があなたの仰せを学ぶようにしてください。
あなたを恐れる人々は、私を見て喜ぶでしょう。
私が、あなたのことばを待ち望んでいるからです。
主よ。私は、あなたのさばきの正しいことと、
あなたが真実をもって私を悩まされたこととを知っています。
どうか、あなたのしもべへのみことばのとおりに、
あなたの恵みが私の慰めとなりますように。
]]></content></entry><entry><title>災害救助法~知られていない「国が食費負担」服や食器も支給対象</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982284" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982284</id><issued>2011-10-09T01:00:00+09:00</issued><modified>2011-10-08T16:13:54Z</modified><created>2011-10-08T16:00:00Z</created><summary>&amp;nbsp;http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.htmlの記事を今更ながら発見しました。法律って、やっぱり知らないとだめですね〜もっと皆さんの力になれるよう私も勉強に励みます。しかし、日本共産党の機関誌という位置づけの「しんぶん赤旗」は...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<a href="http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html">http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html</a><br>の記事を今更ながら発見しました。<br><br>法律って、やっぱり知らないとだめですね〜<br>もっと皆さんの力になれるよう私も勉強に励みます。<br><br><br>しかし、日本共産党の機関誌という位置づけの「しんぶん赤旗」は、政治的志向が違う方であってもこういった有益な記事から学ぶこと多いですね〜<br>時間的に許せば、経済新聞とこれと、後もう一紙でバランスをとればグローバルな視点を育めるのかもしれませんね。<br><br><p class="date">2011年4月24日(日)「しんぶん赤旗」</p>

<h1>災害救助法 最大限活用を</h1>
<h1>知られていない「国が食費負担」</h1>
<h2>服や食器も支給対象</h2>

<hr>
<p>　１日おにぎり３個とパン１個の食事、くみ取りの遅れで流せないトイレ。東日本大震災と原発事故の避難生活は長期化し、衛生上、健康上、深刻な事態
が広がっています。被災市町村が財政の不安から十分な手だてを講じられない実態もみえてきています。被災者救助への国の責任を定めた災害救助法を最大限活
用することが求められます。</p>
<hr>
<p>　災害救助法は、被災者救助の費用を国と都道府県で負担すると定めており、市町村の財政負担は生じません。政府は都道府県負担分も「極小化する」（厚労省災害救助・救援対策室）方針です。</p>

<h3>炊き出し費用も</h3>

<p>　市町村による炊き出しや食品の支給も災害救助法の対象です。避難所の被災者に限らず、住宅に被害を受けて炊事のできない被災者も対象になります。</p>
<p>　国が定める食費の一般基準は１人１日１０１０円。災害救助法適用のあらゆる救助について、一般基準で対応できない場合は、それを超える特別基準を
県が設定できます。阪神・淡路大震災時には、日本共産党が被災者とともに当時の一般基準８５０円に基づく劣悪な食事内容を示して世論と運動を起こし、兵庫
県に１２００円の特別基準を設定させました。</p>
<p>　ところが東日本大震災のある被災市の担当者は、避難所の食事のほとんどは費用のかからない救援物資だと語りました。「外注を考えた場合、財政サイ
ドと話し合う必要がある｣といい､財政負担への懸念から被災者に十分な食事が届いていませんでした。市から確実に配られたのは被災１カ月後も１日おにぎり
３個とパン１個でした。救援物資の範囲内で野菜ジュースやカップめんなどが出ました。</p>

<h3>市町村に周知を</h3>

<p>　災害救助法の運用について、被災市町村への周知が不十分な現状もあるとみられます。</p>
<p>　被災地を回った医師は、たんぱく質や野菜が避難所の食事に不足しがちだと指摘します。</p>
<p>　日本共産党の田村智子参院議員は１９日の厚生労働委員会でこうした実態を示し、災害救助法の周知徹底と事態の改善を求めました。</p>
<p>　厚労省の大塚耕平副大臣は、被災者に炊き出しや食品の支給を行った自治体に財政負担は生じないことを認め、県の要請でボランティアが行った炊き出しも国庫負担の対象になると答弁しました。</p>
<hr>
<h2>災害救助法の対象となる救助</h2>

<p>　被災者への食品の支給のほか、次のようなものに災害救助法が適用され、ほとんど全額が国庫負担となります。被災地外の都道府県が被災者を受け入れて支援した場合も、災害救助法が適用されます。</p>

<h3>避難所のトイレ設置</h3>

<p>　バキュームカーによるくみ取りが遅れ、排尿しても水を流さず、使用後のトイレットペーパーをごみ袋に入れている避難所もあります。感染症が爆発的
に広がる恐れが指摘されています。災害救助法に基づく避難所のし尿の収集、運搬、処理の費用は、災害廃棄物処理事業の特例措置として「事実上地方の負担は
ゼロ」（樋高剛環境大臣政務官）になります。</p>

<h3>生活必需品の支給</h3>

<p>　生活必需品をそろえられずに仮設住宅に入居できない被災者がいます。被服、寝具、炊事用具、食器、光熱水費などの生活必需品の支給は対象です。</p>

<h3>仮設住宅の設置</h3>

<p>　新たに建てるものだけでなく、公営住宅、ＵＲ賃貸住宅、民間アパートの空き部屋の借り上げなども対象です。</p>

<h3>福祉避難所の設置</h3>

<p>　体育館などの避難所での生活が難しい高齢者、障害者、妊婦、新生児などの要援護者のために、福祉避難所を設置することも対象です。介助員の給与、
介護ベッド、ポータブルトイレ、おむつの費用など、必要な支援の実費が対象となります。避難所の一部に設置することも可能です。</p>

<h3>医療・助産</h3>

<p>　避難所に救護班を置いた場合などの医師や助産師の給与、薬剤費、治療材料費、衛生材料費など。</p>

<h3>学用品の支給</h3>

<p>　教科書、教材、文房具、通学用品。</p>

<h3>住宅の応急修理</h3>

<p>　修理用原材料費、労務費、材料輸送費など。</p>

<h3>埋葬</h3>

<p>　棺、骨つぼなど。</p>

<h3>障害物の除去</h3>

<p>　必要な機械・器具の借り上げ費、輸送費、職員の賃金など。</p>
&lt;a href="<a href="http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html">http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html</a>"&gt;災害救助法 最大限活用を/知られていない「国が食費負担」/服や食器も支給対象&lt;/a&gt; - しんぶん赤旗<br>]]></content></entry><entry><title>災害救助法~知られていない「国が食費負担」服や食器も支給対象</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982283" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982283</id><issued>2011-10-09T01:00:00+09:00</issued><modified>2011-10-08T16:13:22Z</modified><created>2011-10-08T16:00:00Z</created><summary>&amp;nbsp;http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.htmlの記事を今更ながら発見しました。法律って、やっぱり知らないとだめですね〜もっと皆さんの力になれるよう私も勉強に励みます。しかし、日本共産党の機関誌という位置づけの「しんぶん赤旗」は...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<a href="http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html">http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html</a><br>の記事を今更ながら発見しました。<br><br>法律って、やっぱり知らないとだめですね〜<br>もっと皆さんの力になれるよう私も勉強に励みます。<br><br><br>しかし、日本共産党の機関誌という位置づけの「しんぶん赤旗」は、政治的志向が違う方であってもこういった有益な記事から学ぶこと多いですね〜<br>時間的に許せば、経済新聞とこれと、後もう一紙でバランスをとればグローバルな視点を育めるのかもしれませんね。<br><br><p class="date">2011年4月24日(日)「しんぶん赤旗」</p>

<h1>災害救助法 最大限活用を</h1>
<h1>知られていない「国が食費負担」</h1>
<h2>服や食器も支給対象</h2>

<hr>
<p>　１日おにぎり３個とパン１個の食事、くみ取りの遅れで流せないトイレ。東日本大震災と原発事故の避難生活は長期化し、衛生上、健康上、深刻な事態
が広がっています。被災市町村が財政の不安から十分な手だてを講じられない実態もみえてきています。被災者救助への国の責任を定めた災害救助法を最大限活
用することが求められます。</p>
<hr>
<p>　災害救助法は、被災者救助の費用を国と都道府県で負担すると定めており、市町村の財政負担は生じません。政府は都道府県負担分も「極小化する」（厚労省災害救助・救援対策室）方針です。</p>

<h3>炊き出し費用も</h3>

<p>　市町村による炊き出しや食品の支給も災害救助法の対象です。避難所の被災者に限らず、住宅に被害を受けて炊事のできない被災者も対象になります。</p>
<p>　国が定める食費の一般基準は１人１日１０１０円。災害救助法適用のあらゆる救助について、一般基準で対応できない場合は、それを超える特別基準を
県が設定できます。阪神・淡路大震災時には、日本共産党が被災者とともに当時の一般基準８５０円に基づく劣悪な食事内容を示して世論と運動を起こし、兵庫
県に１２００円の特別基準を設定させました。</p>
<p>　ところが東日本大震災のある被災市の担当者は、避難所の食事のほとんどは費用のかからない救援物資だと語りました。「外注を考えた場合、財政サイ
ドと話し合う必要がある｣といい､財政負担への懸念から被災者に十分な食事が届いていませんでした。市から確実に配られたのは被災１カ月後も１日おにぎり
３個とパン１個でした。救援物資の範囲内で野菜ジュースやカップめんなどが出ました。</p>

<h3>市町村に周知を</h3>

<p>　災害救助法の運用について、被災市町村への周知が不十分な現状もあるとみられます。</p>
<p>　被災地を回った医師は、たんぱく質や野菜が避難所の食事に不足しがちだと指摘します。</p>
<p>　日本共産党の田村智子参院議員は１９日の厚生労働委員会でこうした実態を示し、災害救助法の周知徹底と事態の改善を求めました。</p>
<p>　厚労省の大塚耕平副大臣は、被災者に炊き出しや食品の支給を行った自治体に財政負担は生じないことを認め、県の要請でボランティアが行った炊き出しも国庫負担の対象になると答弁しました。</p>
<hr>
<h2>災害救助法の対象となる救助</h2>

<p>　被災者への食品の支給のほか、次のようなものに災害救助法が適用され、ほとんど全額が国庫負担となります。被災地外の都道府県が被災者を受け入れて支援した場合も、災害救助法が適用されます。</p>

<h3>避難所のトイレ設置</h3>

<p>　バキュームカーによるくみ取りが遅れ、排尿しても水を流さず、使用後のトイレットペーパーをごみ袋に入れている避難所もあります。感染症が爆発的
に広がる恐れが指摘されています。災害救助法に基づく避難所のし尿の収集、運搬、処理の費用は、災害廃棄物処理事業の特例措置として「事実上地方の負担は
ゼロ」（樋高剛環境大臣政務官）になります。</p>

<h3>生活必需品の支給</h3>

<p>　生活必需品をそろえられずに仮設住宅に入居できない被災者がいます。被服、寝具、炊事用具、食器、光熱水費などの生活必需品の支給は対象です。</p>

<h3>仮設住宅の設置</h3>

<p>　新たに建てるものだけでなく、公営住宅、ＵＲ賃貸住宅、民間アパートの空き部屋の借り上げなども対象です。</p>

<h3>福祉避難所の設置</h3>

<p>　体育館などの避難所での生活が難しい高齢者、障害者、妊婦、新生児などの要援護者のために、福祉避難所を設置することも対象です。介助員の給与、
介護ベッド、ポータブルトイレ、おむつの費用など、必要な支援の実費が対象となります。避難所の一部に設置することも可能です。</p>

<h3>医療・助産</h3>

<p>　避難所に救護班を置いた場合などの医師や助産師の給与、薬剤費、治療材料費、衛生材料費など。</p>

<h3>学用品の支給</h3>

<p>　教科書、教材、文房具、通学用品。</p>

<h3>住宅の応急修理</h3>

<p>　修理用原材料費、労務費、材料輸送費など。</p>

<h3>埋葬</h3>

<p>　棺、骨つぼなど。</p>

<h3>障害物の除去</h3>

<p>　必要な機械・器具の借り上げ費、輸送費、職員の賃金など。</p>
&lt;a href="<a href="http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html">http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-04-24/2011042401_02_1.html</a>"&gt;災害救助法 最大限活用を/知られていない「国が食費負担」/服や食器も支給対象&lt;/a&gt; - しんぶん赤旗<br>]]></content></entry><entry><title>今週のテーマ箇所です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982282" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982282</id><issued>2011-09-24T22:48:00+09:00</issued><modified>2011-09-24T13:56:40Z</modified><created>2011-09-24T13:48:00Z</created><summary>明日の日曜主日礼拝〜来週中の出張礼拝のテーマ箇所として、先に読んでおいて貰うようになぜか示されました、しかもなぜかリビングバイブル訳で？webの聖書には載ってない可能性が高いので、ブログにアップしておきます。一つの目線として、バビロン＝この世・現在の私た...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[明日の日曜主日礼拝〜来週中の出張礼拝のテーマ箇所として、先に読んでおいて貰うようになぜか示されました、しかもなぜかリビングバイブル訳で？webの聖書には載ってない可能性が高いので、ブログにアップしておきます。<br><br>一つの目線として、<br>バビロン＝この世・現在の私たちの国等<br>生き残りのイスラエル人＝あなた<br>と置き換えて読むとわかりやすいかもしれません。<br>細かい説明は礼拝の時に触れます。<br>全能の神様の祝福があなたとあなたを囲む領域に注がれますよう祈ってます。<br><br>イザヤ書【ﾘﾋﾞﾝｸﾞﾊﾞｲﾌﾞﾙ】<br>46:1 -2バビロンの偶像ベルとネボは、牛のひく荷車に載せられ、遠くへ運ばれます。 ところが、牛はよろめき、荷車はひっくり返り、神々は地面に放り出されます。 自分が転げ落ちることさえ防げないのに、彼らを拝んでいる者をクロスの手から救い出すことなど、できない相談です。<br>&nbsp;46:3 「生き残りのイスラエル人よ、わたしの言うことを聞け。 わたしはおまえたちを造り、生まれた時から面倒を見てきた。<br>&nbsp;46:4 おまえたちが生きているあいだ中、たといおまえたちが年をとり、髪の毛が白くなっても、わたしはおまえたちの神となる。 わたしがおまえたちを造ったのだから、道中おまえたちを運び、救い出そう。<br>&nbsp;46:5 天と地にあるものの何を引き合いに出して、わたしと比べようというのか。 わたしと等しい者を、だれか捜すことができるか。<br>&nbsp;46:6 わたしを、金と銀を惜しげもなく使った偶像と比べるつもりか。 おまえたちの金をふんだくって金細工人を雇う者は、偶像を作り、ひれ伏して拝む。<br>&nbsp;46:7 彼らは偶像をかついで運び、下に置くが、それはじっと立ったままで動けない。 どんなに祈っても答えがない。 拝む者を苦しみからも救えないのだ。<br>&nbsp;46:8 やましいところのある者よ、このことを忘れるな。<br>&nbsp;46:9 わたしがはっきり何度も、将来なにが起こるか告げてきたことを忘れるな。わたしだけが神で、わたしのような者はほかにいない。<br>&nbsp;46:10 何が起こるかを教えることができるのは、このわたしだけだ。 わたしの言ったことは、みなそのとおりになる。 わたしは、こうと決めたことはどんなことでも実行する。<br>&nbsp;46:11 わたしは猛禽を東から、クロスを遠い地から呼ぶ。 彼は来て、わたしの言いつけておいたことをする。わたしは、すると言ったことは必ず実行する。<br>&nbsp;46:12 強情で性悪なおまえたち、わたしの言うことを聞け。<br>&nbsp;46:13 わたしはおまえたちを救う。 それも遠い将来ではなく、今すぐだ。 すでにおまえたちを救う準備は整った。 わたしは、わたしの栄光であるエルサレムとイスラエルを再建する。 <br>]]></content></entry><entry><title>大臣辞任問題について想うこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982281" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982281</id><issued>2011-09-11T13:11:00+09:00</issued><modified>2011-09-11T15:23:20Z</modified><created>2011-09-11T04:11:00Z</created><summary>&amp;nbsp;昨今、またこの国の中でこんなくだらない事で？と言うことが起きている。そう、鉢呂氏の問題である、こういった時事問題を取り上げると必ず反対の意見を持つ方がおられるのは承知しているし、そうでなくてはむしろいけないと思うからこそ、誤解を恐れず記すのだが、...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;昨今、またこの国の中でこんなくだらない事で？と言うことが起きている。<br><br>そう、鉢呂氏の問題である、こういった時事問題を取り上げると必ず反対の意見を持つ方がおられるのは承知しているし、そうでなくてはむしろいけないと思うからこそ、誤解を恐れず記すのだが、まず私自身は、福島の方々の感情的な部分も含め、無視しようとか、どうでもいいと言うようには微塵も考えていないと言うことを大前提として持った上での主張と捉えて頂かなければならないが、この問題は、本当に日本という国を復興していこうとやる気のある行政官及び当該大臣を含めた閣僚の足を著しく引っ張るマスコミや一部の人権と言う美辞麗句を盾にした者達の策略なのではないかとすら感じてしまうのである。<br><br>正直なところ、私自身新聞報道等を拾い読みした程度で、会見等を全て見た訳では無いが、常識的に考えて復興を直接担当する国務大臣が死の街と表現するからには、それを総力を挙げて甦らせ、繁栄できる街にしていくと言うような決意的宣言が文脈的つながりにあるのでは無いのだろうか？また、オフレコのつけちゃうぞにしても、本人が発言を覚えていないというレベルの物である以上、真意の事実確認すらもできないわけであるが、仮に合ったとしても担当者（大臣）と担当者（記者）間の関係をフランクにし、よりよいスタンスを築こうとする大臣側の努力であったのではないかと私は限られた情報の中で思うのである。<br><br>いずれせよ、そうした上げ足取りをする者達の活躍の結果により、担当行政官達はそのことで本来の仕事が待機足止めという状況になるのだろうし、本当に本気でやろうとする者達の志気を殺ぎ、結果として何も言うことができない、何も新たな視点ですることができない硬直した進歩の無い国となってしまうのであろう。<br>当然に、そのことにより、復興は遅れ、国際競争力の欠落はもとより、愚かな人権擁護論者達が闇雲に盾として、否、剣として振りかざした人権という言葉により本当に大切にすべき人権は葬り去られる危惧さえあるのである。<br><br><br>どんなに立派な人間であっても言動で失敗したことの無い者はいないのでは無いだろうか？<br>あるときはそれが一時的に不益となると考えられ、当事者やその周辺にそう受け止められたとしても、結果としてその当事者にとって益とする事を目的としている場合も多いと考えられる。<br>&nbsp; <br>新約聖書ヤコブの手紙3:2~3には、<span style="font-weight: bold;">『私たちはみな、多くの点で失敗をするものです。もし、ことばで失敗をしない人がいたら、その人は、からだ全体もりっぱに制御できる完全な人です。馬を御するために、くつわをその口にかけると、馬のからだ全体を引き回すことができます。』</span>又、同8節前半には<span style="font-weight: bold;">『しかし、舌を制御することは、だれにもできません。』</span>とあるように失敗しないと言うことはどんなに難しい事かが語られている。もちろん失敗し続けることを避けるように誰しも努力は怠らないだろうし、私自身に置き換えても、牧師として聖書を人生のテキストにし気をつけて努力していてもやはりまだ不整えな部分は多い、特に人や地域を建て上げようとする働きの中では真意の愛と言った部分が伝わらない事はよくあるように感じる。それは、子どもが子どもであったとき、我が子の為を思い指導する親の事を口五月蝿い目の上のたんこぶだと、子ども仲間同士で愚痴を言い合い、その子ども的コミュニティの中のねじ曲がった正義を作りあげ本当に有益なものを自ら切り捨ててしまっているような状態に似ているのかもしれない。<br>その者に効く言い方とかと言ったものは、ある程度経験やテクニック等というものもあるにせよ、誰しも常に模索の中にあり、それがヒットすることもあるだろうし、大きく外れる事も残念ながらあるだろう。<br>私たちは、そのヒット率を上げる努力をし、そうなるよう祈るのはもちろんの事であるが、同時に反対の立場に置かれたとき、いっぱいいっぱいの気持ちになることもあるだろうが、その者を敵とし、切り捨て除外するのではなく、かえって祝福されるよう祈る者となって行くところに本当の神様の恵みが注がれるのではないだろうか。<br><br><span style="font-weight: bold;">イエス様はこう言っている。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">（新約聖書ルカ 6:35）</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">&nbsp;ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、いと高き方の子どもになれます。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">（新約聖書マタイ 5:44）</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">&nbsp;しかし、わたしはあなたがたに言います。自分の敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい。</span>]]></content></entry><entry><title>大臣辞任問題について想うこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982280" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982280</id><issued>2011-09-11T13:11:00+09:00</issued><modified>2011-09-11T15:16:25Z</modified><created>2011-09-11T04:11:00Z</created><summary>&amp;nbsp;昨今、またこの国の中でこんなくだらない事で？と言うことが起きている。そう、鉢呂氏の問題である、こういった時事問題を取り上げると必ず反対の意見を持つ方がおられるのは承知しているし、そうでなくてはむしろいけないと思うからこそ、誤解を恐れず記すのだが、...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;昨今、またこの国の中でこんなくだらない事で？と言うことが起きている。<br><br>そう、鉢呂氏の問題である、こういった時事問題を取り上げると必ず反対の意見を持つ方がおられるのは承知しているし、そうでなくてはむしろいけないと思うからこそ、誤解を恐れず記すのだが、まず私自身は、福島の方々の感情的な部分も含め、無視しようとか、どうでもいいと言うようには微塵も考えていないと言うことを大前提として持った上での主張と捉えて頂かなければならないが、この問題は、本当に日本という国を復興していこうとやる気のある行政官及び当該大臣を含めた閣僚の足を著しく引っ張るマスコミや一部の人権と言う美辞麗句を盾にした者達の策略なのではないかとすら感じてしまうのである。<br><br>正直なところ、私自身新聞報道等を拾い読みした程度で、会見等を全て見た訳では無いが、常識的に考えて復興を直接担当する国務大臣が死の街と表現するからには、それを総力を挙げて甦らせ、繁栄できる街にしていくと言うような決意的宣言が文脈的つながりにあるのでは無いのだろうか？また、オフレコのつけちゃうぞにしても、本人が発言を覚えていないというレベルの物である以上、真意の事実確認すらもできないわけであるが、仮に合ったとしても担当者（大臣）と担当者（記者）間の関係をフランクにし、よりよいスタンスを築こうとする大臣側の努力であったのではないかと私は限られた情報の中で思うのである。<br><br>いずれせよ、そうした上げ足取りをする者達の活躍の結果により、担当行政官達はそのことで本来の仕事が待機足止めという状況になるのだろうし、本当に本気でやろうとする者達の志気を殺ぎ、結果として何も言うことができない、何も新たな視点ですることができない硬直した進歩の無い国となってしまうのであろう。<br>当然に、そのことにより、復興は遅れ、国際競争力の欠落はもとより、愚かな人権擁護論者達が闇雲に盾として、否、剣として振りかざした人権という言葉により本当に大切にすべき人権は葬り去られる危惧さえあるのである。<br><br><br>どんなに立派な人間であっても言動で失敗したことの無い者はいないのでは無いだろうか？<br>あるときはそれが一時的に不益となると考えられ、当事者やその周辺にそう受け止められたとしても、結果としてその当事者にとって益とする事を目的としている場合も多いと考えられる。<br>&nbsp; <br>新約聖書ヤコブの手紙3:2~3には、<span style="font-weight: bold;">『私たちはみな、多くの点で失敗をするものです。もし、ことばで失敗をしない人がいたら、その人は、からだ全体もりっぱに制御できる完全な人です。馬を御するために、くつわをその口にかけると、馬のからだ全体を引き回すことができます。』</span>又、同8節前半には<span style="font-weight: bold;">『しかし、舌を制御することは、だれにもできません。』</span>とあるように失敗しないと言うことはどんなに難しい事かが語られている。もちろん失敗し続けることを避けるように誰しも努力は怠らないだろうし、私自身に置き換えても、牧師として聖書を人生のテキストにし気をつけて努力していてもやはりまだ不整えな部分は多い、特に人や地域を建て上げようとする働きの中では真意の愛と言った部分が伝わらない事はよくあるように感じる。それは、子どもが子どもであったとき、我が子の為を思い指導する親の事を口五月蝿い目の上のたんこぶだと、子ども仲間同士で愚痴を言い合い、その子ども的コミュニティの中のねじ曲がった正義を作りあげ本当に有益なものを自ら切り捨ててしまっているような状態に似ているのかもしれない。<br>その者に効く言い方とかと言ったものは、ある程度経験やテクニック等というものもあるにせよ、誰しも常に模索の中にあり、それがヒットすることもあるだろうし、大きく外れる事も残念ながらあるだろう。<br>私たちは、そのヒット率を上げる努力をし、そうなるよう祈るのはもちろんの事であるが、同時に反対の立場に置かれたとき、いっぱいいっぱいの気持ちになることもあるだろうが、その者を敵とし、切り捨て除外するのではなく、かえって祝福されるよう祈る者となって行くところに本当の神様の恵みが注がれるのではないだろうか。<br><br><span style="font-weight: bold;">イエス様はこう言っている。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">（新約聖書ルカ 6:35）</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">&nbsp;ただ、自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことを考えずに貸しなさい。そうすれば、あなたがたの受ける報いはすばらしく、あなたがたは、いと高き方の子どもになれます。</span><br style="font-weight: bold;"><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">（新約聖書マタイ 5:44）</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">&nbsp;しかし、わたしはあなたがたに言います。自分の敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい。</span>]]></content></entry><entry><title>地域の動き−小川バル−</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982279" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982279</id><issued>2011-07-31T12:43:00+09:00</issued><modified>2011-07-31T05:10:25Z</modified><created>2011-07-31T03:43:00Z</created><summary>今日は、私共『いのちのみずキリスト教会』がある
兵庫県宝塚市の小林（おばやし）〜逆瀬川（さかせがわ）
地域の取り組みを紹介します。

公共の交通機関だと、阪急電車の今津線、
そう、あの映画『阪急電車』の舞台となったエリアで
若手飲食店主たちが自主的に行...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は、私共『いのちのみずキリスト教会』がある<br>
兵庫県宝塚市の小林（おばやし）〜逆瀬川（さかせがわ）<br>
地域の取り組みを紹介します。<br><br>

<a href="http://www.hankyu.co.jp/" target="_blank">公共の交通機関だと、阪急電車の今津線、<br>
そう、あの映画『阪急電車』の舞台となったエリアで<br></a>
若手飲食店主たちが自主的に行っている町おこしです。<br><br>

元バーテンダーであり、未だにパスター（牧師）とマスター（店主）の<br>
日常的コラボをどっかでしたいと密かに想っている石坂牧師も<br>
陰ながら応援したい取り組みです<br>
ヾ))..(シ^^)ツ_フレーフレー<br><br>

<a href="http://ja-jp.facebook.com/pages/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E9%80%86%E7%80%AC%E5%B7%9D%E3%83%90%E3%83%AB%E5%B0%8F%E5%B7%9D%E3%83%90%E3%83%AB/242650792431188" target="_blank"><img src="http://img.blog.ch-ev.com/20110731_2265216.jpg" width="400" height="283" alt="小川バル＿ビラ" class="pict" /><img src="http://img.blog.ch-ev.com/20110731_2265217.jpg" width="400" height="283" alt="バルMAP" class="pict" /></a><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c44/7/" target="_blank">地域/ローカル</a></div>

]]></content></entry><entry><title>久しぶりの更新です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982278" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982278</id><issued>2011-07-16T14:29:00+09:00</issued><modified>2011-07-16T05:35:40Z</modified><created>2011-07-16T05:29:00Z</created><summary>&amp;nbsp;少し前から副業が無くなって現在は、基本的に本業である牧師のみの仕事をしています。収入的には不安定ですが、神様の恵みは絶えることがないという信仰で歩んでいます。明日の礼拝は箴言２６章より、『呪いを解く方法』と題して行います。超ショートセッションとす...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;少し前から副業が無くなって現在は、基本的に本業である牧師のみの仕事をしています。<br>収入的には不安定ですが、神様の恵みは絶えることがないという信仰で歩んでいます。<br><br>明日の礼拝は箴言２６章より、『呪いを解く方法』と題して行います。<br>超ショートセッションとする予定ですので遅れると既に牧師は出かけているかもしれません。<br><br>]]></content></entry><entry><title>近くの教会でイベントがあります。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=982277" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=982277</id><issued>2011-01-23T13:09:36+09:00</issued><modified>2011-01-30T11:29:37Z</modified><created>2011-01-23T04:09:36Z</created><summary>

同じ宝塚市内の教会でパイプオルガンのコンサートがあります。
お問い合わせやチケット購入は、直接、日基宝塚教会にFAX等で（0797-74-8314）したら良いみたいです。

よろしければ行ってみてください。

当、いのちのみずキリスト教会牧師の私、石坂光寛はこち...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://dp11059478.lolipop.jp/PDF/File0005.PDF" target="_blank"><a href="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933789.jpg" target="_blank"><img src="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933789_t.jpg" width="212" height="300" alt="日基宝塚イベ１１２５" class="pict" /></a></a><br />
<br />
<a href="http://dp11059478.lolipop.jp/PDF/File0005.PDF" target="_blank"><strong>同じ宝塚市内の教会でパイプオルガンのコンサートがあります。</strong></a><br />
お問い合わせやチケット購入は、直接、日基宝塚教会にFAX等で（0797-74-8314）したら良いみたいです。<br />
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よろしければ行ってみてください。<br />
<br />
当、いのちのみずキリスト教会牧師の私、石坂光寛はこちらの教会の佃先生とは宗教者市民平和会議等でよくお世話になっており、時間的に可能であれば是非足を運びたいと思ってます。]]></content></entry><entry><title>関西フランクリングラハムフェスティバル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=970537" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=970537</id><issued>2010-10-09T16:18:38+09:00</issued><modified>2011-01-30T11:29:37Z</modified><created>2010-10-09T07:18:38Z</created><summary>
http://fgraham-kansai.jp/new_pages/festival_program.html
</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://fgraham-kansai.jp/new_pages/festival_program.html" target="_blank"><a href="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933788.jpg" target="_blank"><img src="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933788_t.jpg" width="281" height="400" alt="フランクリングラハムフェス" class="pict" /></a></a><br />
<a href="http://fgraham-kansai.jp/new_pages/festival_program.html" target="_blank">http://fgraham-kansai.jp/new_pages/festival_program.html</a><br />
]]></content></entry><entry><title>イベント案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=935538" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=935538</id><issued>2010-03-21T16:52:50+09:00</issued><modified>2011-01-30T11:29:37Z</modified><created>2010-03-21T07:52:50Z</created><summary /><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933787.jpg" target="_blank"><img src="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933787_t.jpg" width="281" height="400" alt="ハッピーイースター2010" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>2月27日　イベント情報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.ch-ev.com/?eid=489795" /><id>http://blog.ch-ev.com/?eid=489795</id><issued>2010-02-17T19:06:32+09:00</issued><modified>2011-01-30T11:29:37Z</modified><created>2010-02-17T10:06:32Z</created><summary>


http://ch-ev.com/PDF/10227heiwakaigi.PDF

私自身もいつも平和のために祈り、行動する牧師としてありたいと願い
地域の宗教者の皆さんや市民の皆さんの和に加えて頂いております。
PDFのようなイベントを日基の宝塚教会さんを会場に行いますので
ぜひお越し...</summary><author><name>ぱすたぁ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933786.jpg" target="_blank"><img src="http://ch-ev.img.jugem.jp/20110130_1933786_t.jpg" width="283" height="400" alt="宝塚宗教者平和会議２２７" class="pict" /></a><br />
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<a href="http://ch-ev.com/PDF/10227heiwakaigi.PDF" target="_blank">http://ch-ev.com/PDF/10227heiwakaigi.PDF</a><br />
<br />
私自身もいつも平和のために祈り、行動する牧師としてありたいと願い<br />
地域の宗教者の皆さんや市民の皆さんの和に加えて頂いております。<br />
PDFのようなイベントを日基の宝塚教会さんを会場に行いますので<br />
ぜひお越しください。<br />
平和について、憲法について考えるきっかけになればと思います。<br />
]]></content></entry></feed>
